下鴨納涼古本まつり搬入2日目 そして今日初日。

昨日は下鴨納涼古本まつり搬入2日目でした。あらかた出来ていましたから微調整と、一部商品の値下げ、均一本の準備などでした。



その後、全員で宣伝の旗ざおをご近所の角々に立てに回りました。これに目を留めていただいて今日10時からの初日会場に来ていただけたらと思います。



くれぐれも熱中症対策をお忘れなく。



交野市の古本出張買い取りはぜひとも近畿が地元の池崎書店にお任せ下さい。大阪府古書籍商業協同組合加盟店の池崎書店にお気軽にお電話、メールください。店主がご自宅やお勤め先、倉庫などに迅速に無料出張査定、無料出張買取いたします。お問い合わせは古本・古書買取直通ダイヤル090-3990-1086、または 買取のお問い合わせ にても承っております。年中無休24時間承っています。量の多少にかかわらず、お気軽にどうぞ。できるだけ何も捨てないでください。お捨てになったものに思わぬ値打ち物がよくあります。特に紙のものは大切です。そのままの状態で査定させていただきます。お引越し整理、生前整理、御遺品の整理も御用命下さいませ。大量でも少量でも大歓迎。

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そろそろ

娘が一足先に帰ってきてくれるので昨日の夕方、大阪駅まで迎えに行きました。お盆の帰省がそろそろ始まっているのか周辺の駐車場は珍しく満車でした。新幹線は指定席満杯、娘の乗ってきた自由席ガラガラだったそうです。



今日はトラックに本の積込みです。夕方からなので少し涼しくなっていることに期待。



交野市の古本買い取りは是非とも近畿、南大阪が地元の池崎書店にお任せ下さい。池崎書店にお電話、メール下さいませ。当店は年中無休です。お問い合わせは古本・古書買取直通ダイヤル090-3990-1086、または 買取のお問い合わせ でも承っております。お引越し整理や生前整理、御遺品の整理もお任せ下さい。24時間受付中。量の多少にかかわらず、遠くても内容によってはお伺いいたします。現在、本が置かれているそのままの状態で、できるだけ何も捨てずに、お気軽にご連絡ください。お捨てになったものに貴重なものがよくあります。大量も少量も大歓迎。

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2019年8月8日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:古書 古本 大阪 買取

一杯に

昨日は大阪古書組合での市会でした。相変わらず今回も1,2階を使用しての開催でした。大量出品が続いています。



少しだけ落札。対照的に秋の四天王寺用の本は沢山落札できました。5階の倉庫が一杯になりかかっていますが、どうするんでしょう。



交野市の古本出張買い取りは、ぜひ、池崎書店にお任せください。整理をお考えの古本や雑誌、文庫本等がございましたら、何も捨てずに大阪府古書籍商業協同組合加盟店の池崎書店にお電話、メールしてください。古本・古書買取直通ダイヤル090-3990-1086、または 買取のお問い合わせ にても承っております。お捨てになったものにお値打ちがあることがよくあります。経験豊富な店主が親切丁寧に査定、高価買取します。もちろん出張料無料、見積もり無料、梱包資材無料。お引越しや生前整理、ご遺品整理もお任せ下さい。お客様のご予定に合わせます。24時間受け付けています。お気軽にご連絡ください。

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大阪狭山市へ出張買取

昨日は午前中、大阪狭山市へ出張買取に伺いました。南海高野線の或る駅の上がり口のホントに真ん前にお宅がありました。今までで一番、駅に近いお宅でした。駅から1秒という感じ。



文学関係の本、山関係の本などをお譲りいただきました。大切に繋がせていただきます。運び出しもお手伝いいただき、ありがとうございました。帰り際に缶コーヒーなども頂いたりして、恐縮です。



交野市の古本の出張査定、出張買取は経験豊富な池崎書店にお任せください。ご不要になった古本、古書、書籍、雑誌等の整理をお考えの時は大阪府古書籍商業協同組合加盟店の池崎書店までお気軽に電話、メールを下さい。お客様の準備は一切御無用です。今、本が置かれているそのままの状態で結構です。できるだけ何も捨てずにご連絡ください。出張料や査定料、作業費などはもちろんいただきません。お引越し整理、生前整理、御遺品整理もお任せ下さい。24時間受け付け。年中無休です。



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2019年4月13日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:古書 古本 大阪 買取

定量とは

仕入れた本の中に「神曲 地獄篇」の文庫本がありました。



トレビ文庫という、あまり見かけない文庫本です。私も初めて見ました。ダンテの「神曲」ですから当然翻訳ですが、それが口語定型定量訳 西沢邦輔と銘打っています。口語定型訳は他でも時々目にしますが、定量は初めてです。耳慣れません。原文に合わせて、行数や言葉の数も一定にしているのでしょうか。わざわざ断っているのは新機軸だったのでしょうね。



ただ現在、西沢さんご苦心の翻訳が広く読まれている様子がないのは事実でしょう。読んでみても、七五調でありつつ口語ですので難解な感じはしませんが、なんとなく標語(飛び出すな 車は急に 止まれない等)みたいで違和感があります。定量にこだわりすぎたような気がします。



わかりやすく受け入れられやすい翻訳をするのは難しいですね。「神曲」の翻訳は私はやっぱり寿岳文章さんのが一番好きです。



慶応大学の藤谷道夫先生が、大変綿密でそれでいて読みやすい翻訳を進めておられるようですので、その完成が待たれます。



交野市の古本の出張買取は、どうか池崎書店にお任せ下さい。大阪府古書籍商業協同組合加盟店の池崎書店にお気軽にご連絡ください。買取経験豊富な店主が懇切丁寧に無料出張、無料査定いたします。量の多少にかかわらず、御用命ください。お引越し整理、御遺品整理もお任せ下さい。お問い合わせは古本・古書買取直通ダイヤル090-3990-1086、FAX、または 買取のお問い合わせ にて年中休みなく24時間承っております。p>



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