組合で市会でした

昨日は大阪古書組合での当番の市会でした。早く来てくれと言われていたので張り切ってゆくと、思ったより少なめでしたが、なかなか良い出品が多く、開札していても思わぬ高値があったりして、やっぱり市会は面白いと思いました。



振りが終わっても日が永くなっていますから、ゴルフだったらまだハーフは回れそうな感じ。こんな日こそ早く帰って整理しないとね。



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2019年6月18日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:古書 古本 大阪 買取

大阪古書組合へ

昨日は大阪古書組合での市会でした。相変わらず、1,2階を使っての展示で、多くの出品でした。



少し落札でした。少しづつ下鴨納涼古本まつりの準備を進めたいのですが、なかなか予定通りに行かないのはいつものことです。



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どちらの桜も

少し遠出をすると、彼方の山肌のあちこちに桜色に霞んだような木々が目に付きます。自然に生えている桜だと思います。多分、ソメイヨシノではなく山桜でしょう。



小林秀雄は、ソメイヨシノは桜の中で最も低級だ、と事あるごとに罵倒しています。本居宣長が愛したのは山桜、江戸時代の人々がお花見にでかけたのも山桜をみるためで、ソメイヨシノは明治以後の桜だとか。



確かに山桜は花と葉が同時に出るので、花だけがむき出しになったようなソメイヨシノには無い風情があるかも知れませんが、だからと言ってより高級だとも思えません。私はソメイヨシノが満開の明るい風景がとても好きです。



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Oさんの俳句

古本屋俳人Oさんの近詠です。



   午後遅く 届く手紙や 春浅し



   人は皆 やさしくあれと 冬の華



   様々な 白を織り交ぜ 雪景色



   初春や 下戸の家にも 酒があり



いずれも日常のちょっとしたスケッチですが、感受性の細やかなアンテナが立ってないとすくい取れない情景ばかりです。強引な句づくりではなく、力みがありません。



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ぎりぎりでした。今日からです

昨日は大阪古書会館で、今日21日から始まる「全大阪古書ブックフェア」の設営でした。到着したのが午後4時半過ぎ。



売台3台ですので、大して手間はかかりませんが、やっぱり微調整などの時間は取れませんでした。取り敢えず置いたままの感じ。



今日は午前中は天気も良くなりそうです。午前10時開場。午後6時まで。最終日の12月26日(日)は午後4時まで。大阪谷町筋の谷町5丁目交差点を西に入って最初の角を左に曲がると、会場の古書会館は眼の前です。お越しをお待ちしています。






松原市の古本の出張買い取りはなにとぞ池崎書店にご用命ください。大阪府古書籍商業協同組合加盟店の古本高価買取の池崎書店にお電話、メールなどでご連絡ください。お客様の準備は一切いりません。今、そのままの状態で、本棚や箱に入ったまま、床に置いたままで結構です。何も捨てないで下さい。えてしてお捨てになったモノにお値打ち品があります。ご連絡を心からお待ちしております。

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2018年12月21日 | コメント/トラックバック(0) |

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