手を合わす

昨日は大阪北区へお彼岸の墓参にゆきました。どのお墓もきれいな花を供えられて、ちょっと柔らかい空気に包まれています。



姉、妻と一緒の墓参は久しぶりで、ご先祖様、父に感謝の気持を込めて手を合わせたことでした。



暑い寒いも彼岸まで、と言われていますが、なるほど昨日は午後3時頃までは暑かったのですが、日が陰ってから段々と気温が下がりいよいよ秋も正面に登場してきたな、と思ったものです。



読書の秋はこれからですね。



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不思議な縁

新しいお札が出るそうです。一万円は渋沢栄一の肖像とのこと。いま、某国営放送の大河ドラマも渋沢が主人公ですね。大河ドラマも、興味が持続できる人物を主人公にする、という動きが、オリンピックの前から顕著ですね。今回もお札が出るまで、何かと話題に出るでしょうから。



話は変わりますが、私は鈴木信太郎というフランス文学者の本が好きでよく集めました。今日も今日とて「小話風のフランス文学」というエッセー集をパラパラとめくっていると、青春時代の思い出を書いた文章に目が引っかかりました。



「中学で親しかったのは、今は実業家の諸井貫一で(中略)中学二年の時、渋沢栄一から呼び出されて二人とも御褒美に『孝道』といふ厚い二巻の本をもらった」という一節があったからです。ちょっと調べると、諸井貫一という人は渋沢の遠縁とのことで、秩父セメント(現在の太平洋セメント)を築いた財界人です。彼の弟が諸井三郎という作曲家で、その長男が諸井虔で太平洋セメントの社長でした。次男が諸井誠で父親と同じく作曲家で、大阪芸大の教授でした。



実は私の濃い親戚に太平洋セメントの関連会社に努めている人がおり、私の親友だった人が大阪芸大の諸井誠ゼミで指導を受けたのでした。



不思議な縁がこの本の中で結び合わさったみたいで、ちょっと不思議でした。



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カサブランカ

カサブランカ、と聞いて何を思い出されますか。ボガードの映画でしょうか。ジュリーでしょうか。それこそ、白い家でしょうか。



百合の花を思われた方もおられるでしょう。そうです、今、このブログを書いている部屋の花瓶に、真っ白の大輪のカサブランカが活けられています。ご近所から切り花で頂いた時は、一輪が開いていて、他の四輪は蕾だったのですが、今、すべての花が最高度に開ききっています。部屋の隅が明るくなったように思うほど、華麗で鮮やかです。



そしてその香り。この花は近くで嗅いでもあまり匂わないのですが、少し離れた場所へは、きついほどの香りを放ちます。そしてやや香りが重たいのでしょうか、低い場所に溜まるようです。それほど甘くはなく、少しアンモニア臭が混じっているような、不思議な香りです。



私は、飼っている室内犬が隅っこにでもオシッコをしたのかな、と思ったほどです。



花弁も香りも存在感のある花ですね。



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噛んでしまう

口の中を噛むということ、ありませんか。ほっぺたの内側。グキッと噛む感触を感じて、すぐに顎の動きを止めるのですが、すでに噛んだ後です。まもなくしょっぱい味がして、錆みたいな匂いのするヌルヌルが口の中に広がります。



口の中の傷は治りやすい、とは言いますが、次の日くらいまでは傷跡の感触も生々しく、熱い飲み物や醤油などが滲みます。その次の日くらいには、肉も盛り上がり治った感がするのです。



私の経験では、少し太った時になりやすい。口の中も太って出っ張ってくるんで、歯にあたりやすくなるのだと感じています。違うかもしれません。



焦って食べるからそうなるんだと言われたら、そうかも知れません。何か噛みながら、考え事をしたり、話そうと思ったりした時も危ない気がします。



経験のある人、どれが原因だと思われますか。こむら返りや、家具の角に足の小指をぶつける事に匹敵する、実に残念な自傷事故だと思うんですが。



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イヤ

昨日は大阪古書組合での市会でした。こころなしか出品は少なめでしたが、産業関係の一口ものや、和本の良いのが沢山出品されており、静かな戦いが繰り広げられていました。そうした中、開札待ちのちょっとした時間、子育てにも忙しいご同業と2歳前後の子供の難しさを話し合いました。私の場合は孫ですが。



彼いわく、2歳前後は「魔の2才児」「恐怖のイヤイヤ期」というらしいです。何を言っても「イヤ」と返事するとのこと。朝起きて最初の言葉が「イヤ」ですって。私の孫もそんな感じになってきていると聞いていますので、避けて通れない期間なのかも知れません。良く言えば自我の確立なんでしよう、きっと。



そう思っておきましょう。私もこの歳になっても時々言いたくなります。



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