成長

実ににぎやかです、千葉から来て滞在中の孫娘が家中をゆっくりと歩き回ってくれています。1歳1ヶ月ですから自分の足で歩くのが楽しくてしょうがない感じ。



言葉も単語らしきのが出てきだしています。娘がバリバリの大阪弁ですから、孫は標準語と大阪弁のバイリンガルに育つのかもしれません。



この年頃の成長は毎日ですね。週末に帰るまでにどれだけ変化してくれるか楽しみです。



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下止まり

昨日は某所の大先輩のお店で四天王寺秋の大古本祭りの書類作りでした。今回は出店されるお店も多岐にわたり、範囲も広く、出店される形式も様々で、とてもバラエィ豊かな即売会になりそうです。



コロナの感染状況も専門家の方々の判断では下止まりしているとのこと。この意味がよくわからないのですが、下がるのが止まっているのか、下の数値で止まっているのか。言葉は明確にして欲しいものです。まあ、どちらにしても油断は大敵ですが、久しぶりの屋外での即売会を楽しんでいただけたらと思います。



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天理市へ出張買取

昨日は紹介を頂いて、朝から奈良県の天理市に出張買取にお伺いしました。



ご挨拶の時だけは少しだけマスクを外しますが、作業中はマスク着用です。午後から少しづつ太陽が照りつけ始め、2トントラックの荷台の中での本の選別作業は、時々体を冷やしながら、水分を補給しながらになります。



助っ人さんに張り切ってもらい、さしもの2トン車一杯の大量の本も夕方前には片付き、お客様には後片付けも手伝っていただき、大変助かりました。大切に次の方にバトンタッチしたいと思います。ありがとうございました。



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2020年7月28日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:古本 大阪 買取

古書即売会情報が入り次第

緊急事態宣言がとりあえず終了して、古本屋さんも対策しながら続々とお店を通常営業に戻しつつあります。



お客様とすればあとは中止、もしくはのびのびになっている古書即売催事がどうなるかが気になるところでしょう。当たり前でしたら今月はたにまち月いち古書即売会が、来月はツイン21古本フェアが、そして8月には下鴨納涼古本まつりが予定されているのです。



それに関する情報が入り次第、このコーナーでお知らせしたいと思います。



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いい時代

読み捨てにされがちの月報類のことを時々書いてます。今回は特に誰も読まなかったであろう、河出書房が1951年に出版した「近代日本文学講座」の月報第3号から。



国文学者の湯地孝が「菊池・芥川の生態」という回想を載せています。しかし「生態」はひどいですね。野生動物じゃあるまいし。



高校時代の湯地が上級生の羽仁五郎と一緒に高校文芸部の懇親会に二人の出席を求めにゆきます。アポ無し訪問でしたが、菊池は気安く玄関先で応対してOKをくれました。次にその足で芥川を訪問するとこれまた、会ってくれたばかりか書斎に招じ入れて色々話をしてくれる大サービス。



帰ろうとすると何かと引き止めて、君たちがいてくれると原稿に取り掛からなくて済むからね、などと居りやすいように気を配ってくれたそうです。やっぱり芥川は東京下町の生まれですから根が社交的で人懐こいのでしょうね。



当時、もう二人は売れっ子の作家です。のんびりした時代だったんでしょうが、初対面の高校生相手に、今では信じられないですね。羽仁五郎の長い顔に恐れをなしたのかも。



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