なんとなくいよいよ

G20というとてつもない集まりが大阪で開かれることになり、ここ1ヶ月ほど前から車の交通情報やその他でも、今月27日から30日の車自粛の呼びかけが続きました。



乗りたくても乗れない状況でしょうね。阪神高速は全面ストップ。通常道路も規制の嵐でしょう。でも、来阪する首脳や取り巻きの人達、警備関係などを合わせると3万人とも言われていますが、その人達への食べ物の供給なんかは優先的に計画されているのでしょうね。通常の物流はかなり制限を受けるはずですから、多分別枠でしょう。



いよいよです。

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2019年6月27日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:古本 大阪 買取

大量に出品

昨日は朝から大阪古書会館で、来週月曜の当番市会に出品される大量の本のセッティングのお手伝いでした。



何しろ量が多いです。何本かずつ出品の口の荷札番号を合わせて、それから積み上げてゆきます。結構時間がかかるかと思いましたがお昼には終了。ご同業とランチしていると、今度は参加している即売会グループが買い取ってきた本の整理のお手伝いが舞い込んできました。



また会館へ戻って本をくくっては出品。



ご同業様、来週月曜はぜひとも古書会館へお越しください。



天理市の古本の出張買取は、どうか池崎書店にお任せ下さい。大阪府古書籍商業協同組合加盟店の池崎書店にお気軽にご連絡、ご用命ください。買取経験豊富な店主が懇切丁寧に無料出張、無料査定いたします。量の多少にかかわらず、御用命ください。お引越しの整理や生前の整理、御遺品の整理もお任せ下さい。お問い合わせは古本・古書買取直通ダイヤル090-3990-1086、または 買取のお問い合わせ にて24時間承っております。p>



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やるだけやって今日初日

昨日はツイン21古本フェアの搬入でした。夕方から、本を満載したトラックやバンが続々とツインタワーの駐車場に 入り、次々に下ろしてゆきます。売台も到着して、手分けして組み立て。それからが、自分のブースの設営。



用意して来た本や雑誌、児童書などを当初の理想的な予定からは程遠い形で積み上げました。まあ、何事も予定通りにはゆきません。それでもかつて無いほど大量に持っていったことだけは確かです。



それでは、本日19日(土)午前11時の開場をお楽しみに。午後8時まで営業していますので、会社帰り、お仕事帰りにもお立ち寄りいただけます。



天理市の古本出張買取は池崎書店にぜひお任せ下さい。大阪府古書籍商業協同組合加盟店の池崎書店にお気軽にお電話、もしくはメール、FAXをしてください。お問い合わせは古本・古書買取直通ダイヤル090-3990-1086、または 買取のお問い合わせ にても承っております。09039901086。年中無休で24時間受け付けています。買取経験豊富な店主が、丁寧に無料査定、適切にご相談に応じます。御遺品整理も承ります。

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志摩半島の方へ

参加している即売会等の開催団体の反省点、会計報告、今後の活動課題などを志摩半島で話し合いました。

いろいろと変化が予測される来年度の活動の姿を皆で討議すると、前向きの結論が出ました。

その後は慰労会に移り、それこそ山のように海の幸が出されましたので、一同歓声です。

わたしはあまり生の魚は食べないのですが、流石に少し箸が出ました。

満腹です。


天理市の古本の出張買い取りはぜひとも池崎書店にご用命ください。大阪府古書籍商業協同組合加盟店の古本高価買取の池崎書店にお電話、メールなどでご連絡ください。お客様の準備は一切いりません。今、そのままの状態で、本棚や箱に入ったまま、床に置いたままで結構です。何も捨てないで下さい。えてして、お捨てになったモノにお値打ち品があります。ご連絡心からお待ちしております。



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2018年11月15日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:古書 古本 大阪 買取

今週金曜日から

今週の金曜日から3日間、たにまち月いち古書即売会が始まります。


9月21日(金)~23日(日)

午前10時~午後6時(最終日は午後4時まで)

大阪古書会館 谷町5丁目交差点を西入ル、はじめての交差点を左折してすぐ右にあります。


掘り出し、お買い得本が多数即売されるとのこと。

見逃す手はないと思います。



天理市の古本の出張買い取りはどうか池崎書店にご用命ください。大阪府古書籍商業協同組合加盟店の古本高価買取の池崎書店にお電話、メールなどでご連絡ください。お客様の準備は一切御無用です。今、そのままの状態で、本棚のまま、箱に入ったまま、床に置いたままで結構です。何も捨てないで下さい。えてして、捨てられたモノにお値打ち品があります。ご連絡心からお待ちしております。



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2018年9月20日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:古書 古本 大阪 買取

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