市会でした

昨日は大阪古書組合で、参加している市会の当番日でした。朝早くから元気な若手を中心にして出品の本を並べているのですが、どんどんと増えてゆき、追加の展示台を追加しても場所が足らず、1階も使用することになりましたが、ちょっと見た目には特別市かと思うほどの量になりました。



振り市も分量は多く、終了は午後6時近くになりました。これで今年の当番市会は終了。また来年もどうぞよろしくお願いいたします。



古本 買取 大阪

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迫ってきました

腰痛ためにそろそろとしか進まなかった、四天王寺秋の大古本祭りのための商品作りが調子づいてきました。均一本をたくさん作らないといけませんから、倉庫の奥の方の本を引っ張り出してきては、大きさをそろえ、ラベラーで次々に値札をつけてゆきます。



クラシックCDも、毎回楽しみにして下さるお客様方のために、たくさんご用意しないといけません。まあ、これは品物が軽いので、負担なくサクサクと。ついでにDVDも値段を付けます。見ないで放置していたのが多いこと。



こうして少しづつですが準備が進んでゆきます。10月10日金曜日まであと少しです。



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静か

昨日はある放送局のスタジオへ整理のお手伝いに伺いました。毎回思うのですが、放送局の建物は遮蔽性がすごいんですね。外の音も聞こえてきませんし、局内のほかの部屋の物音もあまり聞こえません。



そらそうでしょうね。わけのわからん雑音交じりの番組なんて放送できないですしね。選挙演説のがなり立てる声なんか聞こえてこない静かな中で黙々と作業するのは集中できて大変気持ちが良いです。



古本 買取 富田林市

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2024年10月27日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:古書 大阪 買取

いずれ春長に

一昨日に引き続いて昨日も、書庫みたいになっている部屋の整理です。くくってもくくっても奥から出てくる本の山。いつ仕入れたのか、何のために仕入れたかも意味不明な本も多々あります。まあ、市などでククリ単位で買っていると、要る本をとにかく抜いて、後の本の処理はいずれ春長(はるなが)に、などと悠長に思っているとこの有様です。



いずれも様も古本屋は似たようなものと思いますが、本は腐らないさ、と高をくくっているわけです。



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