元気に病院へ
昨日は家の近くのお医者さん、今日は堺の病院、明日は岸和田の病院、明後日は近くの眼科と連チャンです。年を取るとこうなるとは聞いていましたが、今まさにその状況です。まあ2,3か月に一度、こんな形で重なってしまいます。
それぞれ心臓、大腸、胃、目の経過観察です。良くなるという事は年齢的にも無理ですから、悪化しないように心がけます。
桂米朝師匠の落語の枕に、病院の待合コーナーでの元気な患者さんの会話として「ごきげんさん」「あ、来てなはったか」「こんにちは、あ、あんたも来てはった」「みな来てはるなあ、山田はん、このごろ見かけまへんな」「ああ、あの人、病気や」というのがあります。
元気だからこそ通院できるわけですね。お医者さんの待合コーナーは元気なお年寄りの社交場みたいです。
古本 買取 泉佐野市
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2026年3月11日 | コメント/トラックバック(0) | トラックバックURL |
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